
定員の15名の地域内外の方々、生野区長もご参加くださいました。




・どうやったら役に立てるのか?
役に立てることがあるのか?
私が出せるリソースは?
・おとなはもっとゆっくり暮らせないのか?ほどほどにが難しい
・シングルマザー、プレシングルマザーも色々、DVで引っ越して来たてのフォローとをとうつなげていくか?
・継続は、、果てしない。習慣の力か、意思の力か?
・なぜここにひとが集まるのか?
・ネットワークしたくて、ネットワークって名前にしているので、、もっとしていけるには?
・通訳の役割が必要 当事者、民家、行政、学校
・本当に必要な児童、家庭にどう近づいてサポートしていくか?場所に来れるまでが一番大事かな?
・バズったり、スケーラビリティをせずに、アクションを続けて行くには?
・しんどい家庭の扉、窓をあけるコツ、関わるきっかけづくり?
・3年もきてくれてるシングルマザーの方との距離の詰め方?
・ネットワーク?プロジェクト?
・休み方、週休6日。コミュニケーションの質、多様性を広げどう深めるか?
・拒否のある子どもとの距離感、コミュニケーション?
・しんどい子ばいる!けど働きながらのスタッフたちの制度外は人件費がないをどうするか?
・生活困窮支援に子どもを入れるには?


支部、橋本市で子どもたちと育てたり、採ったりした野菜をふんだんに使った里山の恵みを参加者のみなさまにお届けすることができました。
次回は、12月21日(土) 『われらの子ども』の読書会の予定です。こちらのイベントは本拠地大阪市生野区に関係する方を優先したクローズドになります。またご報告させていただきます。https://www.facebook.com/events/537174043508605/